
「ブロックが足りな〜い!」
「赤色のブロックがもっとあればなぁ」
子どもたちがこんなことを言い出したらうれしいですよね。
レゴが知育玩具として最も効果的なのは、
”自分で想像したものを組み立てる”
ことですよね。
頭の中でイメージしたものを、いろんな大きさのブロックを組みわせて作る。
この遊びが子どもたちの発想力を伸ばすのに効果があると言われてます。
ブロックが足りなくなるほど複雑だったり、
大きなものを作れるようになったら、
喜んで追加で買ってあげたいですね。
商品情報
商品番号 | 10681 |
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シリーズ | レゴ 基本セット |
発売日 | 2014年3月7日 |
総ピース数 | 600ピース |
対象年齢 | 4歳〜99歳 |
説明書(PDF) | No.1 |
パーツ一覧 | 入ってるパーツ一覧はここから |
ブロックが足りなくなったら『くみたてキューブ』がオススメな理由
大量に入ってるブロックやパーツ
この商品には全部で600個のブロックやパーツが入ってます。
上のパーツ一覧のサイトには入っているパーツが全て載っているので、
一度見てみると意外な発見があるかもしれませんよ。
ブロックやパーツがたくさんあることで、
”複雑なモノ”、”大きなモノ”、”同時にいくつも”
作れるのがとても良いです。
せっかく作ったパーツを壊さなくても、次のモノが作れるので、
作ったものでごっこ遊びを楽しむことが出来ますし、
想像力が膨らんでどんどん複雑になったり、
巨大になっても 作り続けていられることが、
集中力が養われるのではと期待してしまいます。
20色ものカラフルなブロックやパーツ
最初に買うのにオススメな『7615 青いバケツ』には12色のブロックが入っています。
それに比べてこの商品には20色ものパーツが入っています。
この画像は説明書の一部です。
8色も新しい色のパーツが増えることで、作りたくなるモノも増えるでしょうし、
新しい発想で新鮮なモノを作ってくれるかもしれません。
いろんな色を見ることでもっと、発想力が刺激されることがありそうです。
この商品にはタイヤや窓やドアやミニフィギュアなどが入っていませんので、
最初にコレを買うと組み立て完成後の遊びが物足りないかもしれません。
やはり、最初のレゴには組み立てた後も遊べるパーツが入っているものにして、
ブロックやパーツが足りないと感じた時に追加するという選び方がおすすめです!
『レゴ 基本セット 10681 くみたてキューブ』が買えるお店
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